沿革

平成18年3月
神奈川県伊勢原市高森2丁目18番1号に特定非営利活動法人ウェルエイジを設立。
平成18年4月
神奈川県の指定を受け、「居宅介護支援事業所きずな」を設立。事業を開始。
平成18年6月
伊勢原市の指定を受け、地域密着型サービス「小規模多機能型居宅介護絆」を設立。事業を開始。
平成19年6月
伊勢原市の指定を受け、地域密着型サービス夜間対応型訪問介護「夜間ヘルパーステーション絆」を設立。事業を開始。
平成20年6月
全国の夜間対応型訪問介護事業者連絡会「24時間在宅ケア研究会」が設立され入会し役員として参画。
平成21年5月
体制強化のため居宅介護支援事業所きずなを神奈川県伊勢原市高森3-4-22-102へ移転。
平成21年6月
独立行政法人福祉医療機構 高齢者・障害者福祉基金より「小規模多機能の普及と団塊世代の地域参加事業」を受託。実施。
平成22年4月
独立行政法人福祉医療機構委託事業に伴い、事業参加者を中心にボランティアKIZUNAを立ち上げ生活支援事業を開始。
平成22年4月
24時間在宅ケア研究会の一般社団法人24時間在宅ケア研究会への法人格変更に伴い役員として参画。
平成22年8月
厚生労働省平成22年度市町村地域包括ケア推進事業「集合住宅等に居住する要介護者等に対する総合支援事業」を企画・提案。伊勢原市を通じて受託、実施。
平成23年6月
厚生労働省平成23年度市町村地域包括ケア推進事業「集合住宅等に居住する要介護者等に対する総合支援事業」を企画・提案。伊勢原市を通じて受託、実施。
平成24年4月
厚生労働省平成23年度市町村地域包括ケア推進事業実施に伴い、集合住宅(東高森団地)のボランティア組織お助け隊とボランティアKIZUNA、ウェルエイジとの連携による生活支援サービスを開始。
平成25年4月
新たに組織を強化するため、社会福祉法人ウェルエイジを設立。
特定非営利活動法人ウェルエイジは特定非営利活動法人きずなと名称変更を行い、居宅介護支援事業所きずなの事業を実施。
社会福祉法人ウェルエイジの新たな事業として伊勢原市から指定を受け「定期巡回・随時対応型訪問介護看護絆」を設立。事業を開始。
平成27年4月
神奈川県伊勢原市高森3004番の2に伊勢原市の指定を受け小規模多機能型居宅介護サテライト絆を開設。同時に定期巡回・図時対応型訪問介護看護絆、夜間ヘルパーステーション絆、ボランティアKIZUNAを移転し、在宅総合支援事業所としてサービスを開始。
平成29年6月
特定非営利活動法人きずなを解散。実施事業である「居宅介護支援事業所きずな」を社会福祉法人ウェルエイジに統合。
平成30年10月
体制強化のため「居宅介護支援事業所きずな」を神奈川県伊勢原市高森4-19-34へ移転。